社長の実践ログ
運営者が自社で実際に作って、毎日使っているAIの仕組み。何を任せて、どれだけ手間が減ったかを公開します。
実践ログ使うもの:Claude Code真似する時間:1〜2日(目安)
週1回のメルマガ作りが「原稿番号を渡すだけ」に。1本約90円でAIが下書きまで作る方法
毎週金曜に配信している法人向けメルマガを、YouTube動画の原稿からAIに下書きさせています。こちらがやるのは原稿番号を伝えることだけ。費用は1本約90円、事実確認を省けば約20円です。うまくいったコツは「AIに全部書かせない」こと。作り方を7つの手順に分け、AIに渡したルールの文面とつまずいたところまで公開します。
2026年10月7日

実践ログ使うもの:ChatGPT/Claude(頼み方)、Claude Code(資料を読ませる仕組み)真似する時間:頼み方は5分、資料を読ませる仕組みは数日(目安)
経営の壁打ち相手は、AIでいつでも持てる。稲盛和夫さんの著書などを根拠に答えさせる方法と、そのまま使える頼み方10個
経営判断に迷ったとき、相談できる相手が社内にいない。そんなときの壁打ち相手を、AIでつくりました。手元にある稲盛和夫さんの著書などをAIが調べられる形にして、どこに書いてあるかを示しながら答えさせています。今日から使える壁打ちの頼み方10個と、AIに作り話をさせないコツをまとめました。
2026年10月7日

実践ログ使うもの:Claude Code真似する時間:半日(目安)
「おはよう」と打つだけで、今日の予定と次の1手が届く。社長が毎朝使っているAI秘書の作り方5ステップ
朝いちばんにカレンダーを開いて予定を確かめる手間を、AIに任せました。「おはよう」と打つだけで、今日の予定と次にやること、近い締切を秘書のように短く教えてくれます。Claude Codeでの作り方を5ステップで、AIに渡した頼み方の文面とうまくいかなかったことまで公開します。
2026年10月7日

うちの会社なら、どこからAIを入れるべきか
社員数や業種をうかがったうえで、最初に手をつけると効果が出やすい業務と進め方をお伝えします。まだ何も決まっていなくて構いません。
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