100日AIネイティブ化 実録
社員7人の会社が、AI導入パートナーと組んで100日でAI前提の会社に変わるまでの記録です。
100日実録使うもの:Google Workspace/Slack/Notion真似する時間:約6か月
メール・ファイル・予定・チャット・メモを全部入れ替えます。AIに仕事を渡せる会社にするための移行計画
AIに仕事を任せるには、まず会社の情報をAIが読める場所に置く必要があります。そこで、メール、ファイル、予定、社内チャット、メモの道具を順番に入れ替えることにしました。何を、いつ、何に替えるのか。計画をそのまま公開します。
2026年10月8日

100日実録使うもの:Slack真似する時間:約3か月
社内チャットをSlackに替える計画。AIを「社内チャットに住む社員」にするために
長年使ってきた社内チャットを、Slackに替えます。理由は、AIを社内チャットの中で働かせるためです。社内は2027年1月に切り替え、社外の方とのやり取りは移れる相手から。急がない進め方を公開します。
2026年10月8日

100日実録使うもの:Notion真似する時間:順次
手順書と議事録をNotionに集める計画。1年で約420時間あった「引き継ぎ」をAIに任せるために
社内の手順書と議事録の置き場所を、Notionに決めます。この1年の予定を調べると、引き継ぎだけで約420時間ありました。仕事のやり方を書き残しておけば、引き継ぎの手間が減り、AIにも仕事を渡せるようになります。
2026年10月8日

100日実録使うもの:Google Workspace真似する時間:約6か月
社員7人の会社がGoogle Workspaceに移る計画。メールもファイルも「AIが読める場所」へ
パソコンに保存していたメールと、事務所の社内サーバーにあったファイルを、Google Workspaceへ移します。7アカウント、ファイルは約45GB。移す順番、並行して使う期間、社長個人のアカウントにある会社の資産の移し方まで、計画を公開します。
2026年10月8日

100日実録使うもの:社内チャット+AI真似する時間:100日
社員7人の会社が「100日でAI前提の会社」になる計画を、最初から全部公開します【DAY0】
2026年10月、うちの会社はAI導入パートナーと組んで、100日でAIを前提にした会社へ変わる取り組みを始めます。何から始めて、どこを目指すのか。始める前の計画と、変わる前の状態を記録しておきます。
2026年10月7日

うちの会社なら、どこからAIを入れるべきか
社員数や業種をうかがったうえで、最初に手をつけると効果が出やすい業務と進め方をお伝えします。まだ何も決まっていなくて構いません。
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