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プログラミングの経験がほぼない社長が、AIに頼むだけで自社の定型業務を次々に任せてきました。 毎日使っている仕組みと、真似するための手順を、そのまま公開しています。

運営者がもうAIに任せている仕事

新着記事

時短術使うもの:ChatGPT/Claude(無料版でOK)真似する時間:1時間

社員にAIを使わせる前に決める社内ルール|A4一枚で始められるガイドラインのひな形つき【中小企業向け】

社員がAIを安心して使えるようにするには、最初に「使ってよい道具」「入れてはいけない情報」「最後に誰が確かめるか」の3つを決めておくのが近道です。小さな会社でもA4一枚で始められる、社内ルールのひな形と決め方をまとめました。

2026年10月18日

時短術使うもの:ChatGPT/Claude(無料版でOK)真似する時間:30分

採用の作業をAIで減らす方法|求人票・応募者への連絡・面接の質問がすぐ下書きできる手順【中小企業向け】

求人票の下書き、応募者への連絡文、面接の質問づくりは、AIに任せると早く終わります。そのまま使える頼み方の文面と、採用でAIを使うときに守るべき線引きをまとめました。合否を決めるのは人です。

2026年10月18日

時短術使うもの:ChatGPT/Claude(無料版でOK)真似する時間:15分

メールの返信をAIで下書きする方法|要点を3つ伝えるだけで、失礼のない返信がすぐできる【中小企業向け】

返信に時間がかかるのは、文章を考える部分です。返事の中身だけを自分で決めて、言い回しはAIに下書きさせると、返信がぐっと早くなります。そのまま使える頼み方の文面と、送る前に見るところをまとめました。

2026年10月18日

時短術使うもの:会計ソフト+ChatGPT/Claude真似する時間:1時間

経理の作業をAIで減らす方法|領収書の読み取り・仕訳の下書き・入金の突き合わせが早く終わる手順【中小企業向け】

領収書や請求書の読み取り、仕訳の下書き、入金と請求の突き合わせは、AIに下書きさせると早く終わります。会計ソフトのAI機能と、ChatGPTやClaudeの使い分け、そのまま使える頼み方の文面をまとめました。税金の判断は税理士に確認する前提です。

2026年10月18日

時短術使うもの:ChatGPT/Claude(無料版でOK)真似する時間:30分

AIで議事録を自動で作る方法|会議のあと5分で決定事項と宿題がまとまる手順【中小企業向け】

会議を録音して文字にし、AIに「決まったこと」「誰が何をいつまでに」を書き出してもらう手順です。特別な道具がなくても、スマホの録音と無料版のChatGPTやClaudeで始められます。そのまま使える頼み方の文面つきです。

2026年10月18日

時短術使うもの:AI電話サービス(有料のものが中心)真似する時間:1時間(比べて試すまで)

電話応対をAIに任せる方法|仕事の手を止めずに、用件だけをあとで受け取れる仕組みと選び方【中小企業向け】

電話のたびに手を止めるのは、少人数の会社ほど負担になります。AI電話サービスを使うと、AIが電話を受けて用件を聞き取り、要点を文字で届けてくれます。仕組み、向く電話・向かない電話、選ぶときに見るところを、特定の製品に寄らずにまとめました。

2026年10月18日

数字と予測で見るAI

連載

100日AIネイティブ化 実録

社員7人の会社が、AIを前提にした会社へ100日で変われるのか。 何から始めて、どこでつまずき、どれだけ手間が減ったのかを、途中経過も含めて記録していきます。

うちの会社なら、どこからAIを入れるべきか

社員数や業種をうかがったうえで、最初に手をつけると効果が出やすい業務と進め方をお伝えします。まだ何も決まっていなくて構いません。

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